導入企業急増※1の事実。
明細突合するなら

トッツゴーロゴ透過

・事例が示す89%削減※2 の試算。
・原価系業務で導入急増 。
・現場も納得の明細突合。

※1:リリース後の全四半期の契約数を比較し直近2025年度3Qの伸び率を示す。2:事例#02吉田産業を参照。

▼ 建材・機械工具・食品卸など、サプライチェーン業種で導入実績多数 ▼

トッツゴーを支えるテクノロジーの証し。

トッツゴーは「Ruby biz Grand prix 2025」において
AIを組み合わせる新しいチャレンジをし成果を上げているとしてAI×Ruby賞を受賞しました。
また、独自開発の「AI OCR×細突合ロジック」により特許を取得、
さらに鑑情報の読み取り技術においても特許を申請中です。

評価される「AI OCR×明細突合ロジック」

evidence

お知らせ


原価系の請求書処理は、なぜ「突合」で止まるのか。

請求書と仕入データを突き合わせる突合の工程は、
買掛業務の流れでも特に負担が集中するので、つまずきが生まれます。
突合の課題
業務が属人化し、締日付近は残業が増大、
休めないなど人的リソースの流動性、働き方改善の課題になっています。

トッツゴーが、「原価系ならでは」の悩みを解決

4つの自動化で買掛業務全工程を劇的に改善
トッツゴーで解決

“突合”を主役に。だから、業務全体が変わる。

請求書を「受け取る」ためだけのサービスではありません。
買掛業務で、もっとも時間とミスが生まれる「突合」を起点に設計されたプロダクトです。

突合イメージ
突合の改善が、 原価系の請求書処理全体を改善します。

01

突合そのものが違う

明細単位での自動突合。
複数明細・繰越明細にも対応し、不一致理由(Too many / Too few / 金額差)を自動判定。データの一致・不一致・マッピングエラーまで可視化します。



👉 突合を「補助機能」ではなく、中心機能として設計しています。

02

売掛・買掛業務に特化

注番・枝番・得意先コードなどのキー項目が揃っていない、大規模明細(数百〜数千行)を前提に設計。1対1だけでなく、N対N(複数明細同士)の紐付けにも対応。
買掛業務の実務に合わせたUI・突合ロジックを備えています。

👉 経費系請求書サービスの延長ではありません。

03

突合で業務全体が変わる

突合が自動化されることで、
- 確認作業が減少
- 営業とのやり取りが整理される
- 支払・計上がスムーズに
月次締めに追われるのではなく、「確認すべき箇所だけ」に集中できる状態へ。


👉 突合の改善が、買掛業務全体の流れを変えます。

違いはシンプルです。
「突合」を、主役にしているかどうか。

多くの請求書サービスは「受領」や「電子化」を起点に設計されています。
トッツゴーは違います。原価系の買掛業務で最も負荷がかかる「突合」を起点に設計されたサービスです。

比較表

突合が変わると、ここまで業務が変わります。

原価系請求書処理業務(=買掛業務)が、こんなに変わる
月間500社・40,000明細行のPDFを対象とした処理時間に基づく実績

月93時間→19時間(約80%削減*)

例)月間500社から請求書を取得、明細行数40000行の処理時間に基づく

事例企業による約89%*削減の試算

※吉田産業「2024年度のデン表凝集を基に、トッツゴー導入による削減時間の効果を算出」
※223,587行を1行を10秒で計算 ※トッツゴーの照合率を89%で試算

トッツゴー導入事例

製造業・卸売業・小売業のみなさまを中心に続々とご導入いただいています。

月額5,000円〜。明瞭な料金体系

初期費用100,000円 + 月額基本料金 + 従量料金 ※+オプション料金、必要に応じて

Price

Flow

まずは「過去帳票トライアル」で効果を実感

「無償」で導入後も手厚く「長期」サポートします

STEP
01

過去帳票トライアル(〜1ヵ月目)

作業済みの請求書でお試し/精度・効果を先に確認

STEP
02

実務トライアル(2〜4ヵ月目)

一部取引先で小さく開始

STEP
03

導入準備(5〜6ヵ月目)

運用設計〜切替を支援

STEP
04

本格利用開始(7ヵ月目以降)

効果測定&継続改善

充実のサポート体制

充実のサポート

支援内容はご状況にあわせて最適化します。ご安心ください。

よくある質問

導入前の不安を解消します

Q.

うちの請求書フォーマット、特殊なんですが大丈夫ですか?

A.

大丈夫です!AIが自動で項目を認識するため、フォーマットごとの定義設定は不要です。

Q.

導入までどれくらい時間がかかりますか?

A.

トライアルから本格利用まで、最短2ヶ月、平均3〜6ヶ月です。 本格利用を急かすことはございません。
ご納得いただけた段階でご利用開始ください。
また、過去帳票を使った無料トライアルでは、直近1〜2週間分の請求書データを対象に、 1〜2週間程度で突合の効果をご確認いただけます。

Q.

過去帳票トライアル(無料)では、何が分かりますか?

A.

主に以下を事前に確認できます。

  • 突合精度の見込み(どの程度自動で合いそうか)
  • 削減効果の見込み(どの工程がどれだけ減りそうか)
  • 運用イメージ(確認作業がどのように変わるか)結果をご覧いただいた上で、 本格導入を検討いただけます。

Q.

既存の会計システムと連携できますか?

A.

トッツゴー側で、CSVの取り込み設定のカスタマイズが可能となっております。
そのため会計システムの改修は不要でご利用いただけます。

Q.

明細突合の精度が不安です…

A.

90%以上の突合精度を確認しております。 不一致候補も自動で提示されるため、最終確認は人の目で行えます。

もしご不安な場合でも、 ご利用前の過去帳票トライアル(無料)にて、事前に精度検証を行った上でご利用のご判断をいただいておりますのでご安心ください。

Q.

セキュリティは大丈夫ですか?

A.

電帳法対応のセキュア環境で運用しています。 お預かりしたデータは暗号化され、ユーザー様でアクセス権限の設定が可能です。 上場企業の導入基準を満たすセキュリティ体制を整えており、安心してご利用いただけます。

Q.

明細突合料金の3.5円/行は全明細にかかりますか?

A.

全ての明細ではなく、お客様側で明細突合の対象を選択することが可能です。
例えば「合計金額が一致した取引先は明細突合対象から除く」等の指定ができます。 実際の運用に合わせて柔軟に設定できます。

Q.

トライアル後に必ず契約が必要ですか?

A.

いいえ。 トライアル結果をご確認いただき、ご納得いただいた場合にのみ次のステップへ進みます。
本格利用を急かすことはありません。

お知らせ

コラム記事


トッツゴーは今も進化中。

ブランド・フィロソフィ トッツゴーにはフィロソフィがあります。それはこのサービスが発展していく道標です。原価系の突合を起源に持ち、5年間、業界を変えたいという想いで進んできた私たちの支えでもあります。

ビジョン 帳票やその情報の流れに停滞をなくし、正しい流れに整える。
バリュー 1:顧客の現場に寄り添う。
     2:デジタルは、人の判断を支えるために。
     3:業界の未来へリードする。

トッツゴーブランドオーナー 須藤孝宏

オフィスの空気、

変わってきたね。

トッツゴーエフェクト

トッツゴーは、帳票の流れを変える以上の効果を生み出します。買掛業務の効率を格段に上げることで事務の現場に変化が生じます。さらに波及効果はバタフライ効果のように広がり、業務全体を見渡す機会が生まれます。それは真のDXの入口。作り手都合の押し付けDXとはまったく違うDXです。

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