【展示会レポート】
木と暮らしの博覧会で見えた、“突合業務自動化”への高い関心

コラム4

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こんにちは。

ネクスウェイ「トッツゴー推進グループ」です。

■ 現場のリアルな声が聞こえた2日間

9月3日・4日、パシフィコ横浜で開催された 「木と暮らしの博覧会」 に、

ナイスコンピューターシステムさまのブース内コーナーとして

私たち ネクスウェイ「トッツゴー推進グループ」 も参加しました。

ブースには2日間を通して、多くの企業さまが来場。

建材・木材・住宅設備業界を中心に、経理・システム部門・経営層の方々まで、

幅広い立場の皆さまにお話を伺うことができました。

■ 現場で“突合業務の自動化”に注目が集まる

来場された企業さまから多く寄せられた質問は、

「突合業務を外部委託しているが、コストと手戻りが課題」

「請求と仕入の突合をもっと自動化できないか」

といった声でした。

請求書の受領・仕分け・確認に多くの時間がかかっている現状は、

業種や規模を問わず共通の悩み。

まさに“突合”が現場のボトルネックであることを改めて実感しました。

会場にて

■ 技術と現場の両面から高評価

展示会では、年商数十億〜数百億規模の企業の経理担当者・DX推進室の方々からも

前向きなご質問をいただきました。

「請求データと仕入データの明細突合を自動化できるのは画期的」

「AI OCRの設定が不要なのは助かる」

「既存システムとどう連携できるのか詳しく知りたい」

実際にトッツゴーの画面デモをご覧いただくと、

「イメージよりもずっと簡単!」「操作が直感的でわかりやすい!」

と驚かれる方も多く、導入後のイメージを持っていただきやすい機会になりました。

ブース担当者からも、

「2日間を通して、ほとんどの方に共感していただける手応えがあった」

「特に中堅企業の方々にとって、トッツゴーは現実的な突合業務のデジタルツールだと感じた」

というコメントが上がりました。

■ 現場密着企業への新しい選択肢として

今回の展示会を通じて見えてきたのは、

“突合業務の効率化”を課題に感じている企業様が想像以上に多いということ。

多くの企業さまが「自社の現場に合う突合業務の解決策を探している」と話されており、

トッツゴーが 中堅・中小企業の皆さまにとっても現実的な選択肢 であることを、

現場のリアルな反応から確信することができました。

■ 導入事例も続々公開中

トッツゴーをご導入いただいた企業さまの声や、

どのように業務が変化したのかをまとめたインタビュー記事を公開しています。

📘【北恵株式会社様】導入インタビュー

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■ 「突合からの解放」を、もっと多くの現場へ

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