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こんにちは。
ネクスウェイ「トッツゴー推進グループ」です。
9月3日・4日、パシフィコ横浜で開催された 「木と暮らしの博覧会」 に、
ナイスコンピューターシステムさまのブース内コーナーとして
私たち ネクスウェイ「トッツゴー推進グループ」 も参加しました。
ブースには2日間を通して、多くの企業さまが来場。
建材・木材・住宅設備業界を中心に、経理・システム部門・経営層の方々まで、
幅広い立場の皆さまにお話を伺うことができました。
来場された企業さまから多く寄せられた質問は、
「突合業務を外部委託しているが、コストと手戻りが課題」
「請求と仕入の突合をもっと自動化できないか」
といった声でした。
請求書の受領・仕分け・確認に多くの時間がかかっている現状は、
業種や規模を問わず共通の悩み。
まさに“突合”が現場のボトルネックであることを改めて実感しました。

展示会では、年商数十億〜数百億規模の企業の経理担当者・DX推進室の方々からも
前向きなご質問をいただきました。
「請求データと仕入データの明細突合を自動化できるのは画期的」
「AI OCRの設定が不要なのは助かる」
「既存システムとどう連携できるのか詳しく知りたい」
実際にトッツゴーの画面デモをご覧いただくと、
「イメージよりもずっと簡単!」「操作が直感的でわかりやすい!」
と驚かれる方も多く、導入後のイメージを持っていただきやすい機会になりました。
ブース担当者からも、
「2日間を通して、ほとんどの方に共感していただける手応えがあった」
「特に中堅企業の方々にとって、トッツゴーは現実的な突合業務のデジタルツールだと感じた」
というコメントが上がりました。
今回の展示会を通じて見えてきたのは、
“突合業務の効率化”を課題に感じている企業様が想像以上に多いということ。
多くの企業さまが「自社の現場に合う突合業務の解決策を探している」と話されており、
トッツゴーが 中堅・中小企業の皆さまにとっても現実的な選択肢 であることを、
現場のリアルな反応から確信することができました。
トッツゴーをご導入いただいた企業さまの声や、
どのように業務が変化したのかをまとめたインタビュー記事を公開しています。
📘【北恵株式会社様】導入インタビュー
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トッツゴーは、請求書受領から突合・電子保管までをワンストップで支援するサービスです。
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ネクスウェイはFAX、郵送、メールなどの通信インフラを35年間に渡って提供。
主に企業間の請求書受領代行から、独自の項目認識AI技術を用いたOCRによるデータ化、自動突合、社内確認、承認、電子保管までをワンストップで行うクラウドサービスです。
情報の流れをつかみ、人がすべきコトを明確にする。これが、業務改善において重要なことです。トッツゴーサポートでは、買掛業務一連の質を高め、事業を加速させたい人にとって、価値あるコンテンツをお届けしていきます。