FAXをパソコンで受信!データ保存!「FNX e-受信FAXサービス」とは?

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目次[非表示]

  1. 1.今使っているFAX番号がそのまま使える!
  2. 2.クラウド化で簡単運用!さらに優れた視認性・検索性
  3. 3.クラウドだからこそ「導入」がラク!
  4. 4.業務効率化とコスト削減を実現するサービスを届ける


電話番号の変更。これは個人の携帯機種を変える際などに起こる非常に面倒な手続きのひとつです。

それは企業のFAXについても同じことが言えるでしょう。特にビジネスで活用するFAX番号ならなおのこと。

「面倒な上に、コストもかかるから今のままでいいか…。」

このような理由で、「効率化はするだろう」とわかっているソリューションがあったとしても、導入にまで踏み切れないという方は多いことと思います。



そんな「番号変更」の面倒をかけずに、業務効率化を実現できるサービスがございます。

その名も「FNX e-受信FAXサービス」。

これは、WEBブラウザ上で、受信したFAXがカンタンに閲覧・編集・返信でき、さらに今お使いのFAX番号も変えなくてOKという画期的なサービスです。

>>FAX受信業務の効率化ができる「FNX e-受信FAXサービス」の話を聞いてみる 



今使っているFAX番号がそのまま使える!

現代では、ご存知の通りデジタルが主流になってきています。その一方で、視認性の良さや手軽さから、製造業、流通小売業、卸売業などでは、依然としてFAXが業務の重要な役割を担っているのです。

そこで起こる問題のひとつに、「受信した大量のFAXを紙で出力・仕分け・管理しなければならない」ということが挙げられます。
これは、実際の現場では非常に面倒で、大きな課題になっています。

そんな課題を解決すべく、弊社がリリースしたのが「FNX e-受信FAXサービス」です。


FAXアダプタを使うことにより、業界初「FAX番号を変えず、さらにコストアップせずに利用できる」FAX受信サービスを実現しました。
取り付けも簡単で、現在使っているFAXに専用アダプタを設置するだけで利用することができます。


クラウド化で簡単運用!さらに優れた視認性・検索性

また、視認性・検索性が良いというのもポイントです。

クラウドで運用されているため、WEBからも簡単に、受信したFAXを閲覧・編集・返信できます。
もちろん、FAXをイメージデータとして管理できるので、ペーパーレスの実現も可能です。

そのため、紙切れのリスクがなくなり、受信状況の管理、イメージデータの閲覧、検索がすぐにできます。加えて、ステータス管理やコメント機能により、受注登録の2重入力を防止。
外回りが多い方でもインターネットが繋がっているところならば、いつでもどこでも受信したFAXを確認できることは、非常に便利な機能なのではないでしょうか。


クラウドだからこそ「導入」がラク!

「FNX e-受信FAXサービス」は、オンプレミスのFAXサーバではなく、クラウドASPサービスです。

クラウドサービスの利点の一つは、導入がラクにできるということです。
新しいサーバーや電話回線も不要、契約し、専用のアダプタを設置するだけで、すぐ始めることができます。「FNX e-受信FAXサービス」では、フリーダイヤルやナビダイヤルの利用も可能です。

また、災害などのリスクにも強いのがクラウド。セキュリティ面の問題も現在ではオンプレミスと同様に安全なのです。



>>FAX受信業務の効率化ができる「e-受信FAXサービス」の導入事例を見る



業務効率化とコスト削減を実現するサービスを届ける

そうはいっても、このようなサービスはどうしても「相手の企業に合わせる」ということを第一に考えてしまい、なかなか導入が進まない背景があることも事実です。

しかしながら、私達は多くのお客様において、ひとつずつ現場の声を聞き、導入にあたってのサポートをさせていただいております。

その結果、無事に導入を迎え、さらに大きな効果を出している企業様も多くいらっしゃいます。
ぜひ、経験豊富な弊社に業務フローへのフィットも含め、ご相談ください!



>>FAX受信業務の効率化ができる「e-受信FAXサービス」の導入事例を見る

株式会社ネクスウェイ/BtoB帳票支援
株式会社ネクスウェイ/BtoB帳票支援

FAXの送受信や帳票発行業務をはじめとする企業間商取引支援ソリューションで、企業の課題解決をサポートしています。 製造、卸売、金融、物流など、あらゆる業界で発生する企業間商取引のデジタル化や自動化など価値あるコンテンツをお届けしていきます。

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