FAXをパソコンで受信!データ保存!「FNX e-受信FAXサービス」とは?
FAX番号変更の手間をかけずに、業務効率化を実現できるFAX受信サービス。その名も「FNX e-受信FAXサービス」。これは、WEBから簡単に受信したFAXが閲覧・返信でき、FAX番号も変えなくて大丈夫という画期的なサービスです。
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記事を見るそもそもFAXはどうやって送られているのでしょうか?この記事では、FAXが送られる仕組みや最新のFAXサービスについてご紹介します。FAX業務を効率化する方法を知りたい、FAX受信サービスの内容を知りたい方、必見です。
記事を見る請求書・発注書などの郵送業務の効率化を考える際、WEB化を考える方も多いかと思います。ところが、単なるWEB化だけでは実務にフィットせずに失敗するというのもよく聞く話です。今回は、帳票郵送業務の課題への対策についてご紹介しながら、その訳を紐解いていきましょう。
記事を見る属人化している業務、業務効率化が必要な業務を棚卸しする際によく登場するのが帳票の郵送業務です。 月間1万通以上の納品書や請求書を郵送している企業様へ、今回はこの帳票の郵送業務を切り替える手段について解説します。
記事を見るシステムからの自動FAXの実現には、FAXサーバーを自社で保有する方法、クラウドFAXサービスを利用する方法の2つがあります。それぞれの特徴やメリット、コスト比較についてご紹介します。将来的なFAXの必要性が不透明な中、検討時の参考にしてください。
記事を見る年末年始は取引量が増加し、回線への負担が多くなり、FAX滞留による遅配などトラブルの増す季節でもあるかと思います。今回は、現場から伺った事例より、この季節だからこそのFAX配信における配信速度の対策をご紹介します。
記事を見る実際に訪問やお話を伺ったIT部門担当者の現場の声を元にシステムBCP対策についてご紹介いたします。|ネクスウェイのデジアナ|デジタルとアナログをつなぐ情報サイト
記事を見る大きなニュースとなった2018年6月末での日本郵便の法人向けの集荷廃止について、ネクスウェイでは、2018年7~8月に「日本郵便集荷見直しに伴う実態」についてのアンケート調査を実施いたしました。 その結果のご報告とともに、集荷廃止後の対応策について改めて考えたいと思います。
記事を見る金融機関や自治体を含む1,600社以上の帳票を管理し続けてきた電子帳票システムが「快速サーチャーシリーズ」だ。ネクスウェイのFNX e-帳票FAXサービスとの連携で、帳票をFAX送信することも可能だ。
記事を見るEDI関連のソリューションの開発、販売、コンサルティングを手掛けている株式会社データ・アプリケーション(以下、DAL)。その代表的なEDI製品が、FNX e-帳票FAXサービスとも連携可能なACMSシリーズだ。今回はマーケティング本部長の大澤健夫氏、営業本部の中井基雄氏を招いて、2024年に控えた固定電話網からIP網への移行とFNX e-帳票FAXサービスとの連携についてお伺いした。
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